鎌倉テクノサイエンス
  • 東レリサーチセンター
  • 東レ株式会社
トップ > 試験受託 > 安全性試験 > 一般化学物質 > 一般毒性試験
一般毒性試験
単回投与毒性試験
被験物質を単回投与し、2週間症状観察後、病理解剖学的検査を行い、概略の致死量や毒性兆候が発現する用量を明らかにします。

反復投与毒性試験
被験物質を反復投与し、所定の期間症状観察後、眼検査、尿検査、血液検査、病理組織学的検査等を行い、誘起される毒作用を明確にし、毒性が発現する最も低い用量(最小毒性量)と毒性が認められない用量(無毒性量)を明らかにします。