鎌倉テクノサイエンス
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アレルギー・炎症・免疫系
炎症・浮腫・疼痛モデル
カラゲニン、クロトン、酢酸などにより誘発したモデルを作製し、被験物質の炎症・浮腫・疼痛に対する作用を評価します。(ラット、マウス)

関節炎モデル
コラーゲンを用いて関節炎モデルを作製し、被験物質の関節炎に対する作用を評価します。(ラット)

全身アナフィラキシー反応・受身皮膚アナフィラキシー反応
I型アレルギー反応を検出するため、薬物を投与して感作動物を作製し、その後に被験物質を静脈内投与し、症状を観察します。
薬物を接種し得られた血清を投与し、その後、抗原を色素とともに静脈内投与し、惹起された皮内投与部位の局所的なアレルギー反応を観察します。(モルモット、マウス)