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2020/09/23

マウス円形脱毛症モデルを用いた薬効評価をはじめました。

マウス円形脱毛症モデルを用いた薬効評価を承ります。 C3H系マウスの一部の個体は脱毛を自然発症し、円形脱毛症モデルとして認知されています。 ただし、自然発症では発症率が低くまた発症時期が一様でないため、リンパ球を移植することによりこれらの欠点を解消しました。

詳しくはこちらよりお問い合わせください。